カテゴリ:兵庫県産地訪問( 245 )

丹波焼の郷 再訪

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秋晴れ

丹波焼の窯元へ訪れました


今回の目的は別注の打ち合わせと

新商品の仕入れ


庭が素敵な丹窓窯さんにて
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新作はもちろん

奥の倉庫にも入れていただき

古い作品も発掘させていただきました
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俊彦窯さんでは別注の打ち合わせ
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丹波焼の特徴である

民藝の技法

面取り、掛け分けの

たっぷりサイズのマグをオーダーさせていただきました

11月上旬には窯出し出来るでしょうか


俊彦さんから釉薬についての説明を聞き入るeleスタッフ
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旬の丹波黒豆の枝豆をよばれました

しのぎの器に丹波の黒豆が映えますね

美味すぎて手が止まりませんでした


2時間位の訪問予定が

話がはずみ、時間が過ぎるのをついつい忘れ

気が付けば日が暮れてきました
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商品紹介はeleスタッフブログ



iPodシャッフル本日の1曲目 あツという間に/N’夙川ボーイズ
by LANTIKI_mtpd | 2012-10-12 10:50 | 兵庫県産地訪問

丹波立杭 陶の里

roomsブース内の納屋の制作でお世話になった

木工内海屋シンガロングとrooms終了後

東京から車をブッ飛ばして

神戸に着いたのがAM6:30


仮眠もそこそこに、eleでもお世話になっている

立杭陶の里にて

「兵庫県の伝統的工芸てしごと展」の展示準備
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いただいたお題は

古い丹波焼の陶器と伝統的工芸品の融和


今回のチームは、産地の映像を一緒に撮ってきたhifumi

古丹波と工芸品に関してはディレクションさえしっかりしていれば

品から発する圧倒的存在感のみで大丈夫であろうと準備がスタート
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古丹波と伝統的工芸品を絡め

てしごとに携わる人々の手元や表情が伝わるように

映像コーナーも設置し

シンプルに表現しました
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Photo by hati
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エントランスは丹波の里で見つけた藁道具を集めています
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9月15日(土)~10月25日(木)
立杭 陶の里 伝産会館展示室
兵庫県の伝統的工芸品“てしごと展”



iPodシャッフル本日の1曲目 夏のにげ水/NUKEYPIKES
by LANTIKI_mtpd | 2012-09-17 13:24 | 兵庫県産地訪問

航海

3年前から取組ませていただいている

兵庫県の地場産業との取組み

「じばさん兵庫」

1年目はランチキ店舗を使ったアンテナショップ

2年目は羽田空港国際線にアンテナショップを出店

今年は店頭でのワークショップ

色々な取り組みをする中で産地に足を運び

感じることは

歴史、背景、技術はもちろんですが

産地の人々の

真剣さ、やさしさ、温もり

そして、繋がり


その感じを伝える映像を作りたいと思い

取り掛かったのが昨年の春

ようやく完成する事が出来ました



この様な機会をを与えていただいた

兵庫県、神戸ファッション協会

強行スケジュールで頑張ってくれた

撮影クルーHifumi

そして製作に御協力いただいた産地の皆様に感謝です

ありがとうございます



映像を見ていただいて

「エエやん!」

と感じていただいた方は

リンクフリーです

多くの方々に見ていただきたいので

FB、twitter、blogなどで

拡散お願いします!



iPodシャッフル本日の1曲目 雨上がりの夜空に/RCサクセション
by LANTIKI_mtpd | 2012-02-23 18:47 | 兵庫県産地訪問

動静中年

大変御無沙汰しています


すっかり気温も下がり

11月の末にして

ようやく秋の様相ですね
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"じばさんツアー"

兵庫県は篠山市

丹波立杭焼の郷に

行ってきました
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丹窓窯は
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イギリス人陶芸家で民芸運動に深く携わった

バーナードリーチ氏と交流があり

奥様ジャネットリーチさんが3年間修行をされた窯元

個人では最大の登り窯を持たれたいます
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登り窯のてっぺんの部分は

蜂の巣と呼ばれる窓があるのが特徴です
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その昔は立杭焼では土管などの道具を

作られていました

その頃のなごりですね
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秋の丹波の山に

哀愁漂う後姿

刈マークでお馴染みの

"じばさん"と言えば

『あの方も』もちろん同行です
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俊彦窯の囲炉裏のあるアトリエで

素晴らしい

おもてなしを受けました
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もちろん『あの方』とは

岡部文彦さん
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囲炉裏が似合いますね~!

こちらの窯元では

ビアマグを夏に向けて企画中です


思いっきり丹波の立杭の郷の

秋を感じてください
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ちょっとした風景なんですけどね
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なんか気持ちいいんですよね
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景色に癒された後は

猪肉と地酒が名産の丹波
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鍋好きのシャチョサンとしては

今宵は白味噌仕立ての

牡丹鍋と洒落こみたいところですが・・・


うり坊が

こんなところから

見つめています
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やっぱり

やめとこ!


だれか下ろしたって!!!

iPodシャッフル本日の1曲目 たまらない夜/NAKED YEGGS
by lantiki_mtpd | 2011-11-29 14:03 | 兵庫県産地訪問

世界最高速?

今シーズンも

"兵庫じばさん"

が始まりました


2009年度からスタートし

今年で3年目に突入


初年度から何度も西脇市に訪問し

工場見学や様々な方々にお会いし

お話を聞かせていただいてきた

"播州織"

ようやく"播州織"を使った企画が形になりそうです

播州織(ばんしゅうおり)とは
兵庫県の内陸部に位置する西脇市を中心として、小野、加西の2市に多可郡、加東郡、氷上郡
神埼郡の4郡にまたがる広範囲の地域に昔から栄えてきた織物業と、これに関連する染色、準備
加工及び販売の各部門の企業を含めた呼び方
 

播州織の特徴は

糸を各種の色に染め上げ

これらの色糸を使っていろいろの模様に織り上げる

このように先に糸を染めてから織る織物を先染織物といいます

播州織は、先染綿織物の全国シェア80%を誇っています


簡単に言ってしまうと

シャツの生地ですが

何故シャチョサンがこの生地に魅了されているかといいますと

以前から、ちょこちょこ耳にはしていたんですが

播州織の生地は1950年代頃からアメリカへ輸出され

BDシャツで有名なメーカーの

オックスフォードは西脇で織っていたとか

馬のマークで有名なシャツの生地も

播州織使っているなど

だけど確証を得るものは何も無し・・・

しかし

とうとう巡り合ってしまったんです

素晴らしい生地屋さんに

創業当時からの

様々な素材サンプルを数万点ストックし

しかも閲覧出来て

その生地を復刻出来る生地屋さんに


しかも歴史を聞いてみると

1950年~1980年頃は

主にアメリカに輸出していて

アメリカのスポーツ系メーカーで

主に使用されていたそうです


生地サンプルを見ていると

古着で見たことのある

フィッシングウェアーで使用されている生地と

とよく似た物もありました

スポーツというのはどうやら

ハンティングとかフィッシングで

間違いなさそうです


やっと、やっと、巡り合った所なので

まだ大公開とはいきませんが

工場見学に行った際に撮った写真をチラ見せしますよ!

高速織機
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メッチャ早いよ!


シャチョサンはデザインとか企画は

大の苦手なんで

今まではシャチョサンのオ・シ・ゴ・トは

ここまでですが

今回は企画生産のスタッフと一緒に

最後まで、かっこいい商品に

仕上げていきますね

このblogで出来上がるまでを大公開しますね


それと播州織を使って

乱痴気で新たな取組をする

ブランドさんとも企画を進行中なんですよ!

シャチョサンblogで

こちらも大公開していきますね!


それから、それから

もっと、もっと

大事な報告を忘れてました


西脇といえば

これですよね

播州ラーメン
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以前にも紹介しましたが

その昔、播州織に従事される女工さんの口に合わせて

改良されていった結果

現在のほんのり甘いスープになったそうです


西脇に来るお楽しみにひとつです

こちらは大公開

紫川ラーメンでお店でいただきました!
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iPodシャッフル本日の1曲目 NIGHTMARE/S×O×B
by lantiki_mtpd | 2011-07-01 11:13 | 兵庫県産地訪問

伝伝伝

11月の"兵庫じばさんツアー"から

ようやく丹波立杭焼

市野伝市窯の鉢が完成しました
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立杭の窯元めぐりの際に出会った

親子2代に渡り

丹波立杭焼の中で

唯一、植木鉢を特化し

製作し続けている窯元

市野伝市窯
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スタイリストの傍ら

アウトドアやバリカンズの活動等

園芸に趣向をもつ

岡部文彦氏とコラボ企画が完成
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何度も窯元へ足を運び

伝市さんと話し込む中で

今回は

新たな試みとして

伝市鉢には

あまり使用する事のない

白い釉薬を使用する事を決める


又、高さの低い鉢には

非常に難しい

釉薬をたらす技術を施し

室内でも観賞出来るように

受け皿を付けて

完成した渾身の一品がこちら

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丹波立杭焼の多くは

元々は鉢や土管

薬品などを保管する壷など

道具として使用する

陶器を製作していた


1930年頃、民芸ブームが起こり

ほとんどの窯元が

高値で売れ、芸術性の高い

器などの製作に移行する中

初代伝市の考えのもと

市野伝市釜は山野草の鉢を中心に

植木鉢を作り続けた


初代伝市は笑いながら言う

「一年に数個、うん万円の物が売れるより

毎日、数百円の物が一個でも売れていく方が

ワシは嬉しいんや」と・・・


丹波の郷には

少しづつ春が訪れてます
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乱痴気×岡部文彦×伝市鉢
lantiki centraaaaal tokyoにて先行販売中
¥1890~(鉢のみ)


iPodシャッフル本日の1曲目 家路/The BLASTERS
by lantiki_mtpd | 2011-02-28 19:16 | 兵庫県産地訪問

おもいっきり「兵庫じばさん」ツアー 最終回

パート1/パート2/パート3/パート4/パート5/より続きです
「兵庫じばさん」ツアー

大トリは

丹波市青垣町の「丹波布」

兵庫の地場産業の中でも

私が特に大好きな

「丹波布」は

畑で栽培された綿
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手紡ぎによる木綿糸

やしゃぶしの実、栗のしぶ皮、こぷな草など
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天然染料による染色
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同じく手紡ぎの絹のつまみ糸

そして手織であることが特徴

雪深い地域の冬期に

農家によって盛んに織られ愛用されてきた

素朴な織物
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明治末期には機械織機に押され

衰退したが昭和に入り

丹波布技術保存協会が発足し

現在はここ丹波布伝承館

地元の方々を中心に継承されている


丹波布の伝承に携わられているのは

ほとんどが女性


お話を聞かせて頂くと

「昔は貧しくて木綿糸を藍染めの染工所に出せなかったから

木の皮や実、草で自分達で染色してね」

「丹波布に青色が少ないのはその為なんよ」


「絹糸は高くて買えなかったから緯に少しだけ使ったのが

つまみ糸として丹波布の特徴になったんやね」

女性陣はこう続けます

「ただ伝承していくだけじゃね」

「昔のいいところは受け継ぎつつ

自分達で楽しくやってるんよ」と


TVや雑誌で目にする

世の女性の方々向けの特集やCM


いかに若く見せるか?

いかに綺麗になるのか?

アンチエイジングとか?

ラグジュアリーとか?

セレブとか?

そんな事ばかりが

目に映り聞こえてきます


もちろん女性が美しくなる事は

大賛成!


だけど

ここの女性陣

皺もいってます

白髪も目立ちます

マニキュアもエクステもしてませんが

皆さんキラキラ輝いていてます


帰り際に綿の種を頂きました
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来年の春頃に種まきです

その頃には本間さんのbrown by 2-tacsから

丹波布を使ったアイテムが発売されるかな?



「兵庫じばさん」ツアーを敢行して

感じた事

地場産業の現場を支える人々の

お人柄の良さ


ふらりと訪れた

けったいな我々4人組に

話をしていただき

無理なお願いも聞いていただき

おもしろい企画があがりそうです。

ありがとうございました。


おっと忘れてた!

神戸ファッション協会の酒井さん

いつも段取りの黒子役ありがとうございます。

岡部さんのblogでは主役級に目立ってますがね

本日のipodシャッフル 意識改革と心の開放/TURTLE ISLAND
by lantiki_mtpd | 2010-11-25 18:38 | 兵庫県産地訪問

おもいっきり「兵庫じばさん」ツアー パート5

パート1/パート2/パート3/パート4/より続きです

最終日まず豊岡市へ


豊岡市は鞄の産地

なぜ豊岡市が日本一の

鞄の産地に至ったのかを探るため

豊岡鞄のルーツといわれている

杞柳細工(きりゅうざいく)について調べに

杞柳細工ミュージアム

杞柳細工の起源は

1世紀の初め新羅より

伝授されたと語り継がれ

1200年以上前、奈良時代に作られた

「但馬国産柳箱」が

正倉院の御物として残されています


円山川の荒地に生えるコリヤナギで

籠を編むことから始まった杞柳細工は

江戸時代には、藩主が専売制度を確立したことから

豊岡の製品が世に知られるようになり

明治大正以降は

手に下げて歩く「こうりかばん」を生み

バスケット籠を創作し産業として確立されたそうです

このバスケットが鞄のルーツになっているのですね
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又、最盛期には海外にも多く輸出され

パリ万博で出品された作品は
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賞を取ったり
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なんとアメリカのアルファベット2文字で有名な

アウトドアメーカーの

フィッシング用の魚籠も製作されていたそうです


凄いなー!

播州織しかり

自分の好きなアメリカ製品とつながってきたなぁー!


岡部さんは杞柳細工を使った

コラボ企画が浮かんだようです
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本間さーん!

そっくりやでー!


本日のipodシャッフル1曲目 Animal Attack/COBRA 
by lantiki_mtpd | 2010-11-22 11:13 | 兵庫県産地訪問

おもいっきり「兵庫じばさん」ツアー パート4

パート1/パート2/パート3/より続きです

4日の最後は

丹波市 丹波立杭焼


800年以上にわたり受け継がれてきた丹波立杭焼は

瀬戸、常滑、信楽、備前、越前とともに

日本六古窯に数えられております


まずは「立杭 陶の郷」へ

ここには立杭焼の窯元全ての作品が買える

「窯元横丁」があり

50件を超える各窯元から

さまざまな作品が展示販売されている

丹波立杭焼入門編といった感じです


こちらで気に入った作品を購入するのもいいのですが

気に入った作品があれば

窯元をチェックしてへ

窯元が立ち並ぶ

丹波焼の郷に

足を運ぶのがお勧めです


我々もぶらりぶらりと窯元へ

こちらは「壷市」さん
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正直、窯元めぐりなんて初めてで

扉を開けるのも緊張していたのですが

初心者の我々に気さくに話かけて頂き

一気に緊張の糸がほぐれました


窯元めぐりの行く先々には

郷の情景と申しましょうか

なんともいえない

暖かい雰囲気に包まれます
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石壁になぞの階段が
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思わず上ってしまった本間良二氏
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もともと丹波立杭焼は

道具や資材を主に製作していたそうで

郷にはその面影も残っております

外壁などに使用されていたブロック
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土管
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陶の郷からみた丹波焼の郷
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丹波焼の郷から見た陶の郷
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ちょうど夕食時

めちゃくちゃいい匂いが漂っておりました



本日のシャッチョサンのお勧めの1品
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SANTO DOMINGO BOOTS COMPANY
¥39900
LANTIKI CENTRAAAAAL TOKYO&KOBE
LANTIKI MERICANWHARF



本日のipodシャッフル1曲目 故郷よ~男唄~/ガンフロンティア
by lantiki_mtpd | 2010-11-19 13:42 | 兵庫県産地訪問

おもいっきり「兵庫じばさん」ツアー 番外編

パート1/パート2/パート3/より続きです


そんなこんなで

「兵庫じばさん」ツアー


行った先々でご無理を言って

お借りさせた頂いた

「兵庫じばさん」関連の商品や

製作に使用される道具などと

コラボ企画で完成した商品を

"兵庫じばさんEXHIBITION”と称し

明日より

LANTIKI CENTLAAAAAL KOBE

LANTIKI PARKS

LANTIKI CENTLAAAAAL TOKYO

にてキャラバンで回ります

詳しい日程はLANTIKI WEB NEWS

コーナーを参考にして下さい


今回出品頂いたのは

丹波立杭焼より

伝市鉢、壷市、炎丹灸窯

丹波布

多鹿鋏製作所

和ろうそく松本商店

豊岡杞柳細工

今後こちらで展示の地場産業様とは

是非コラボ企画に取り組みたいと

思っています


こちらが「兵庫じばさん」のフライヤー
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実物はこんな感じです
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デザイン画も実物も

"イキリませんがイキミます"

"椅子の修理からオーダー家具製作"までで

お馴染みの

内海屋木工シンガロング

の手によるものです


百聞は一見にしかず

是非お立ち寄り下さい!!


本日のipodシャッフル1曲目 Good hello&Good BYE/GOD
by lantiki_mtpd | 2010-11-12 22:40 | 兵庫県産地訪問